2010年1月13日水曜日

高校時代

先週、東京本社へ出張したときに
営業部の新年会があったのですが、

東京営業社員のO君が、
高校のクラブがワンダーフォーゲル部(通称:ワンゲル)だった
ということで盛り上がりました。

なぜなら・・・・、
私も高校時代の3年間、ワンダーフォーゲル部で
近畿の山をはじめ
長野の3000M級の山へ登ったので・・・・。

ワンダーフォーゲル部がある高校はめずらしいと思います。

3000M級の山に登ると
景色というか、自然の色が違います。

空の青さ、夕焼けの美しさ、満天の星の輝き・・・etc.

重たい荷物を背負って、自分の足で登ってきた達成感もあり
すべてが美しく感動して見れるのかもしれません。

山登りは、体力はもちろんですが、事前の計画力や判断力、
そして、人や自然に対するおもいやりが必要はスポーツではないでしょうか。

0 件のコメント:

コメントを投稿